乳幼児保育経験19年目☆ベビーシッター歴7年☆育児and保育を楽しみ中!皆さんのビッグママになれることを願っています!

東京都 > 江戸川区
JR総武線 > 平井駅
1,800円/時間
預かり年齢 0歳〜12歳、2人まで
年齢 40代
性別 女性
経験・資格 保育士/幼稚園教諭
みなさん、はじめまして!
育児and保育のお仕事を楽しんでいる
5歳の娘がいるママです。
◎乳幼児保育経験19年目◎

【シッター可能日】
週に1.2日 3-4時間程
お預かり時間:目安9:30-15:00頃
※都内、千葉県津田沼駅付近までの場合

【保育経験】
幼稚園6年
保育所9年
家事代行&ベビーシッター教官1年
イベント託児&託児シッター7年
海外プレスクールボランティア3ヶ月

現在、保育アドバイザーとして
保育所や託児場所にて週3日
子連れで働くママと子連れで働く保育士さんの教育指導や保育スタッフ勤務しております。

育児をしているママ達の
「ビッグママ」のような存在になりたいと思っており、日頃から保育士さんやママからの育児や保育についてのご相談を受けながら、共に子どもたちの成長を見守っていきたいな、という想いです。

初めてお預かりしたお子様はもう23歳!!

これからもいつまでも成長を見守っていけることを楽しみにしてます。

シッター利用に最初は抵抗がある方もいらっしゃるかと思いますが、同じ子育てママ同士、どうぞお気軽にご連絡くださいませ。

一緒に子育て楽しみましょう!

【保育のときに心がけていること】
保護者様、お子様ともに一人ひとりにあったコミュニケーションを心がけ、安心感、信頼感がうまれるところからスタートしたいな、と思っています。

【アピールポイント】
個性や成長を感じ取ることが早いです!
お預かりプランや場所への臨機応変さ◎
→室内、公園、結婚式場、会議室、コンサート控え室、動物園、病院などなど、たくさんの場所でのお預かり経験あり!!

ご相談内容によって、一緒に組み立てます!

ベビーシッター料金・価格

ベビーシッターの基本料金・預かり人数

1人 ¥ 1,800/時間
2人 ¥ 3,000/時間

ベビーシッターの預かり年齢・年齢別オプション料金

0歳 ¥ 200/時間
1歳 ¥ 0/時間
2歳 ¥ 0/時間
3歳 ¥ 0/時間
4歳 ¥ 0/時間
5歳 ¥ 0/時間
6歳 ¥ 0/時間
7歳 ¥ 0/時間
8歳 ¥ 0/時間
9歳 ¥ 0/時間
10歳 ¥ 0/時間
11歳 ¥ 0/時間
12歳 ¥ 0/時間

ベビーシッタープロフィール

最寄駅

JR総武線 > 平井駅

保有資格

保育士資格
幼稚園教諭免許

キズナシッターからのコメント

幼稚園、保育園、ベビーシッター合わせて保育経験19年のベテランベビーシッターさんです。幼稚園のお子さんがいらっしゃるかたわら、保育アドバイザーとして子連れで働くママと子連れで働く保育士さんの教育指導を行っているそうです。日頃から保育士さんやママからの育児や保育についてのご相談を受けながら、共に子どもたちの成長を見守っていきたいな、という想いでキズナシッターにご登録くださりました。いつまでも成長を見守っていけることを楽しみにされているそうです。同じ子育てママ同士、まずはお気軽にご相談されてみてはいかがでしょうか。
保護者様、お子様ともに一人ひとりにあったコミュニケーションを心がけ、安心感、信頼感がうまれるところからスタートするのが保育の信念だそうです。臨機応変なご対応が期待できます。

お問い合わせ先

サービス内容や料金形態など不明な点がある場合は、フリーダイヤルでお電話いただくか、メール等でお問い合わせください。ベビーシッターのご希望をお伺い、おすすめのベビーシッターさんのご提案もさせていただきます!

シッター希望の方はこちらから
まずはキズナシッターをダウンロード!
インストール&登録 完全無料
「子育Tech Meetup」にキズナシッターが登壇しました!
12月11日(火)17時半~21時まで、Creww株式会社さま主催の「子育Tech Meet up」に、キズナシッター(保育士・幼稚園教諭・看護師100%のベビーシッターマッチングサービス)が登壇しました! 100名規模の会場は超・満員で、熱気に包まれたイベントになりました。
【取材】日米横断iOSエンジニア堤氏。エンジニアとベビーシッターは最高の相性。
保育士・幼稚園教諭・看護師の、国家資格保有者100%のベビーシッターサービス「KIDSNA キズナシッター」。キズナシッターのヘビーユーザーであり、iOSエンジニアとしても著名な堤修一さんに取材をさせて頂きました。
東京都大田区の保活事情。保育園の入園に関する点数について
東京都大田区の認可保育園では、申し込みの際に、各家庭状況に応じて付けられる点数がとても重要になりますが、それぞれの自治体によって点数付けには違いがあります。 今回は、大田区の保活事情とともに、2019年度の入園案内を参考に、選考基準について大田区の特徴を踏まえながら詳しく紹介します。