保育士歴4年!乳児クラス中心に担任を受け持っていました。6ヶ月〜受入okです。|ベビーシッター探すならキズナシッター

保育士歴4年!乳児クラス中心に担任を受け持っていました。6ヶ月〜受入okです。

東京都 > 中野区
JR中央線 > 中野駅
1,700円/時間
預かり年齢 1歳〜6歳、2人まで
年齢 20代
性別 女性
経験・資格 保育士/幼稚園教諭
はじめまして!
数あるベビーシッターの中からご覧頂きありがとうございます。

 ■経歴
◯幼児教育短期大学を卒業
◯保育士資格・幼稚園教諭2種免許を取得
◯4年間、新規園で保育士を経験
*現職はkids parkの企画・運営をしております!

*----------------------------
 ■1.担任経験
 ■2.大切にしている事
 ■3.得意な事
 ■4.お気軽にお声がけください
 ■5.最後に
--------------*--------------

■1.【担任経験】
 ◯0歳児
 ◯1歳児
 ◯2歳児
 ◯一時保育


■2.【子どもと関わる上で大切にしていること】
 ◯一人一人の性格や発育に合わせ、
 個々を大切にするサポートを心がけています。

 ◯誰でも緊張する「はじめまして」の時間
 感情豊かな子どもはより敏感になりますよね。
 個々に合わせたファーストタッチを大切にしております。

■3.【得意なこと】
 ◯読み聞かせ
 ◯歌を歌うこと
 ◯絵を描くこと
 ◯ピアノを演奏すること
 ◯制作や工作
 ◯縄跳び 

■4.【お気軽にお申し付けください♪】
 ◯発育を促せる手作りおもちゃ(乳児さん中心)
 ◯紙粘土や絵具、折り紙など
 ◯サポート中音楽を取り入れてほしい! 等

■5.【最後にシッターをする上で】
 ◯個々での関わりだからこそできること
 ◯大事なお子様をお預かりする責任感と安全面の徹底

お子様・保護者の方第一に精一杯サポートさせていただきます!

~~~~ ~~~~ ~~~~ ~~~~ ~~~~ ~~~~ ~~~~
【 三つ子の魂百まで 】ということわざがありますが
 ◯〔幼少期〕はとても大事な時期で、
   周囲から受けた愛や、物質的・精神的環境が
   その子の一生の人格を形成する。

 ◯上記を知った事をきっかけに
  もっと深く学びたく、保育士の道に進みました!

 ◯思いは言葉にしなくても伝わる力がある。
  表情・笑顔の他にも、子どもの心に寄り添う。
  私が子どもと関わるとき
  とても大切にしていることです!
~~~~ ~~~~ ~~~~ ~~~~ ~~~~ ~~~~ ~~~~

私にできることがございましたら
お気軽にお問い合わせ下さい^^

ベビーシッター料金・価格

ベビーシッターの基本料金・預かり人数

1人 ¥ 1,700/時間
2人 ¥ 2,400/時間

ベビーシッターの預かり年齢・年齢別オプション料金

0歳 ¥ 0/時間
1歳 ¥ 100/時間
2歳 ¥ 50/時間
3歳 ¥ 0/時間
4歳 ¥ 0/時間
5歳 ¥ 0/時間
6歳 ¥ 0/時間
7歳 ¥ 0/時間
8歳 ¥ 0/時間
9歳 ¥ 0/時間
10歳 ¥ 0/時間
11歳 ¥ 0/時間
12歳 ¥ 0/時間

ベビーシッタープロフィール

最寄駅

JR中央線 > 中野駅
JR総武線 > 中野駅
東京メトロ東西線 > 中野駅

保有資格

保育士資格
幼稚園教諭免許

キズナシッターからのコメント

東京都中野区のベビーシッターさんです。柔らかな雰囲気と笑顔が印象的なベビーシッターさんです。保育園では4年のお勤め経験をお持ちです。お子さんと関わる上では、共感すること、寄り添うこと、怒らずにちゃんと伝えることを大切にされているそうです。親御さんが求めていることを意識して手助けになりたいとキズナシッターのお仕事への意気込みをお話ししてくださりました。ぜひまずはご相談されてみてはいかがでしょうか。

お問い合わせ先

サービス内容や料金形態など不明な点がある場合は、フリーダイヤルでお電話いただくか、メール等でお問い合わせください。ベビーシッターのご希望をお伺い、おすすめのベビーシッターさんのご提案もさせていただきます!

シッター希望の方はこちらから
まずはキズナシッターをダウンロード!
インストール&登録 完全無料
兄弟育児をして疲れたと感じるときは?辛いと感じるときの対処法
兄弟がいる子どもの育児をしているママやパパのなかには、辛い、疲れたと感じることがあるかもしれません。今回は、兄弟の育児で疲れたと感じるときや兄弟の育児で疲れたときの対処法、育児に疲れたときの子どもの預け先について、体験談を交えてご紹介します。
【お知らせ】お盆期間のサポートデスクの営業について
ダブルケアをしながら仕事もしているママやパパの対応。子育てと介護を行なうための工夫
ダブルケアをしているママやパパは、仕事と子育てと介護をどのようにしていけばよいのか悩むこともあるかもしれません。今回は、ダブルケアが必要になった場合の対応の仕方や、親を介護するときの子どもの預け先、ダブルケアで疲れたときに意識したことを、ママやパパたちの体験談を交えてご紹介します。